ゲーム

1:2014/08/06(水) 23:26:36.56 ID:


●いま、圧倒的な恐怖が甦る

 カプコンの大ヒットシリーズ『バイオハザード』の第1作目のリメイク版が、
プレイステーション3、プレイステーション4、Xbox 360、Xbox One、PCにて
待望のHD化。

 1996年3月に発売された第1作『バイオハザード』。その第1作のリメイク版が、
2002年3月に発売された。原作者みずからがイチから作り直したその完成度から
「シリーズ史上、最も恐ろしい」との呼び声も高い傑作となっている。

 そして2014年、その『バイオハザード』が、待望のHDリマスター版として登場する。
原作の持ち味を損なうことなく、グラフィックやサウンドを高品質化し、
インターフェイスなどを現代のプレイ環境に向けて最適化。
リアルタイムで体験したプレイヤーにとっては、想い出以上に。
また、初めて触れるプレイヤーには、シリーズ史上最恐の体験をお届けするという。

発売予定日:2014年11月27日(木)

http://www.famitsu.com/news/201408/05058378.html

公式サイト
http://www.capcom.co.jp/biohd/ja/index.html
【初代『バイオハザード』HDリマスター版 11月発売】の続きを読む

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1
:2014/07/24(木) 01:00:18.63 ID:
2014年7月23日(水) 19時00分

最速タイムでコース上を走る車体の挙動を記録し、おもにタイムアタックにて当たり判定のないライバル車として再登場させるレースゲームの「ゴースト」。
とある青年がこの機能を通して、10年前に死んだ父の操作する「ゴースト」に遭遇したとのエピソードを語りました。

これは今年5月にYouTubeで公開された「ビデオゲームはスピリチュアルな体験になりうるか?」のコメントセクションにて、ユーザー00WARTHEPAPYOOが語った物語。
同ユーザーは自身が6歳のころに父親が死んでおり、
父が持っていたXboxのレーシングゲーム『Rally Sports Challenge』を10年振りにプレイしたところ、
セーブデータに当時の「ゴーストの記録」が残っていたと伝えています。

「僕が4歳のとき、父は頼もしきXboxを買ってきたんだ。
デコボコとしててどデカい2001年のアレさ。
僕はありとあらゆるゲームを父と山ほど一緒にプレイして楽しんだ、6歳のときに父が死ぬまでね。

このコンソールには10年間さわれなかったんだが、あるとき起動してみると、気がついたんだ。
あの日がくるまで僕達はレーシングゲーム『Rally Sports Challenge』をやり込んでいた。
そしていろいろといじくり回してみると……僕はゴーストを見つけた。文字通りね。

タイムレースがプレイされた場合、今までで最速のラップがゴーストドライバーとして記録されている?ああ、そのとおりだった。
彼のゴーストはまだ今日もトラックを走っている」

現代のレーシングゲームのゴーストはセーブデータ上に個別に保存したり、インターネット上で公開したりすることが可能ですが、
『Rally Sports Challenge』はコース毎に最速のタイムを記録したゴーストのみが保存される仕様です。
思わぬところで父の「ゴースト」と出会ったユーザー00WARTHERPAPYOO氏は、何度もプレイを重ね、そして父親のゴーストを消すことができなかったと伝えています。

「それからゴーストに勝てるようになるまで何度も何度もプレイしたんだ。
1日が終わる前に、ゴーストよりも前に出てそれを追い越した。そして……。

僕はゴールライン目前で止まった。ゴーストを消したくなかったのさ」

この奇妙な運命の再会を果たした物語は、動画のコメント欄にて語られたにもかかわらず大きな注目を集めており、当の本人は予想外の反応だったと伝えています。

記事提供元: Game*Spark
《Game*Spark》

http://www.inside-games.jp/article/2014/07/23/78819.html
【【海外】レースゲームの「ゴースト」を通して10年前に死んだ父と再会した青年】の続きを読む

1:2014/07/20(日) 00:41:55.04 ID:
マイナビウーマン:2014年7月19日(土)11時20分配信

オーストラリアの4人の男子高校生が、マリオカートの長時間耐久プレイに挑戦。
35時間46分コントローラーを握り続け、
ギネス世界記録の「レーシングゲームの長時間耐久プレイ」のカテゴリー記録を更新しました。

今までの世界記録は、2人のドイツ人学生が保持していた30時間でした。

17歳のハリー・ツイフォード君は、昨年の夏、暇な時に皆でギネスブックを眺めていて、今回の挑戦を思いついたそうです。

公式ガイドラインでは、必ず一人はゲームをしていなければならず、
プレイ時間1時間につき10分間の休憩時間が取れます。

4人は、一度に長時間ゲームを進め、後でまとめて休憩時間を取ることにしました。ハリー君ともう一人のメンバーが、出来るだけ長時間ゲームを続ける役になり、
夜中に仮眠を取れるよう時間配分をしたようです。それが功を奏しました。

この挑戦をする前に、4人は厳しいトレーニングを経験しています。

「1ヶ月ほど前、僕達はトレーニングセッションをしてみました。
10時間くらい経ったところで、一人が吐き、残りのメンバーも眠気に勝てませんでした。
あまり良い経験ではなかったですね。」とハリー君は言います。

Facebookには、彼らの記録達成について批判も寄せられているようです。
しかし、ハリー君は、世界記録を達成する為、この6ヶ月間、計画や準備に努力してきたといいます。

「批判をする人達は、僕達のことを、ただの怠け者だと思っているのかもしれません。
でも実際には、この挑戦を成し遂げることは、沢山の地域の人達に協力してもらうことが必要であり、信じられないほど難しい事でした」

メンバーは、挑戦に必要な公式の証人として、町長や治安判事の協力も得ました。
そして彼らは自分達の挑戦により、地域へ$500の寄付を募る事にも成功したのです。

(著:マイナビウーマン編集部)

http://woman.mynavi.jp/outline/140719-48/
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